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今に生きるビクトリア朝の暖炉
2008/06/05(Thu)
おはようございま~す!
と言っても、今、イギリスは、
草木も眠る丑三(うしみ)つ時をすぎたところです。


ひとり夜中に起きだして、
今まで「地球の歩き方」海外特派員ブログにのせる
暖炉のお話を書いていました。


今どき、暖炉?と思われるかもしれませんが、
北イングランドのわが家では、この時期も、
ちょくちょく暖炉を模したガスストーブのお世話になっています。


しかもイギリスの暖炉って、
年がら年中、部屋の正面にいすわっていて、
何だか時をともにすごしている家族の成員のような存在です。


ですが、今回のお話の主人公は、
今、わたしのかたわらにいるわが家の暖炉ではなくて、
古風な花模様のタイルに飾られた
ちょっとおしゃれなビクトリア朝生まれのアンティーク暖炉です。


どうか、「地球の歩き方」海外特派員ブログに飛んで読んでみてくださいませ。
最新記事「今に生きるビクトリア朝の暖炉」へは、こちらから。


ではでは、わたしはこれでやっと眠れそうです。
おやすみなさ~いっ!





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