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イギリスの菜食主義とベジタリアン食品
2010/03/24(Wed)
今日は、毎日新聞のサイト「毎日jp」の
「海外生活奮闘記」アップのお知らせです。


今回のお話は、
イギリスのベジタリアンや菜食主義事情について。


つい先ほどアップになった
「イギリスの菜食主義とベジタリアン食品」へは、こちらから。


ところで、コラムの中に登場する
イギリス生まれのベジタリアン食品「クォーン」、
イギリスでは、もうすっかりおなじみの存在になっています。


外見については、
まったく、他の食肉製品そのままで、
ついうっかり食肉製品とまちがえて
手にとってしまうこともあるのではと思えるほど。


ただ、味についてはあまり評判がかんばしくないので、
わが家では、これまで一度も、
試してみたことがなかったのですが、


これを機会にと、
はじめて試食してみることにしました。


ということは、
コラムの中にも書き、
試食してみた感想も書いたのですが、


ここで、さらに、もうひとつ、
その後の状況についてつけ加えさせていただくと、
コラムを書くために使った鶏肉を模したクォーン、
実は、まだ半分、わが家のスリーザーの中で眠っているのです。


でもって、
はじめての試食のあと、




う~ん。
この残り半分をどのように処理しようか。





と、ず~っと思案中なのであります。


このままでいくと、
たぶん賞味期限が切れるまで、
思案しつづけているのではないかと。


というわけで、わたし、今回、あたらめて、
イギリスのベジタリアンの方々を認識しなおしました。
いやあ、イギリスの正真正銘のベジタリアンの方々、
ほんとうに見あげたものだと思います。











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